2019年2月9日(土)
おかまち子ども食堂のあとは大池小学校で開催されたインクルーシブ教育を考えるシンポジウムへ。

こちらの案内は次男の小学校からお手紙で知りましたが、あまり保護者は参加されていない様子でした。
ましてや子連れでの参加は、、、0ではなかったですよ!

講演は手話通訳付き。

落合先生による講演。
大学でも特別支援教育の科目を履修しているので、復習になります。

地域との接点はとても大事。
障がいだけでなく、様々な理由で私立の学校を選択した場合などもやはり地域との接点がありません。
一緒に過ごす、そのための「合理的配慮」
浸透するためには学校・教職員だけでなく、児童・生徒/保護者も共に学んでいく必要があります。
日々忙しい教職員の方々、土曜も研修に励まれて頭が下がります。。