2018年10月26日
関西大学人権問題研究室の公開講座に行ってきました。
「人と社会をむすぶソーシャルワークを社会学的に再検討する」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千里山キャンパスは広いです。
正門からすぐのところに図書館があるので、使いやすく、「校友」のカードで図書館利用をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、社会福祉士養成のために大学に通っているので、福祉からのアプローチが中心。
社会学からのアプローチのほうが、私にとってはすんなりと理解できました。
デュルケムの「人は社会なしでは生きていけない」ところから話はスタート。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会学に精通しているわけではないのですが、社会安全学(学として正式ではないのですが)を学んできたので、親和性があったのかもしれません。忙しさにかまけて、社会福祉士の勉強がおざなりになっているなぁと反省・・・。
あっという間の90分でした。